Boom Bap Lab
90年代・東海岸ヒップホップのビート。硬いドラム、レコードから切り取ったようなネタ、ホーンのスタブ、スクラッチ。全部の音を自作しています。
ミキサー(音量)
最終的な出力の音量
レコードから切り取ったループ(コードとフレーズ)
キックと一緒に動く
フックで鳴る「パッ!」という一撃
リズム
90年代の東海岸は88〜98あたりが定番
MPC のスウィング。裏の16分を後ろにずらして跳ねさせる
質感(90年代のサンプラーの音)
SP-1200 のような、解像度の低いざらついた音。ドラムとネタにかかる
ループの高音を削る。下げるとレコードから抜いた古い音に
ネタに混ざるパチパチ(レコードからサンプリングした感じ)
スネアとホーンにかかる、狭い部屋の響き